こいさごやき

小砂焼

那珂川町

  • ショッピング

2024年6月17日更新

栃木県の
このあたり!

県央エリア

受け継がれる伝統芸術

「小砂焼」は、天保元(1830)年に水戸藩主徳川斉昭(烈公)がこの陶土を発見し、水戸藩営御用製陶所の原料として使われたのが興りです。
『金結晶』と呼ばれる黄金色の斑点が特徴の小砂焼は、「栃木県伝統工芸品」や「栃木県特産品百選」にも指定されています。
「日本で最も美しい村」小砂地区の自然豊かな環境の中で、地元・小砂でとれた土を使用したろくろや手びねり、絵付けの体験はいかがですか?

基本情報

住所 〒324-0600 栃木県那須郡那珂川町
問い合わせ先 那珂川町観光協会  0287-92-5757
営業情報 営業時間 町観光協会または各窯元まで
休業日 町観光協会または各窯元まで
アクセス 電車・バス JR氏家駅東口から関東バス「馬頭車庫行き」
「道の駅ばとう」下車、タクシーで15分
常磐自動車道 那珂ICから車で60分
東北自動車道 宇都宮ICから車で60分
東北自動車道 矢板ICから車で40分
備考 ◎各窯元は・・・
  藤田製陶所  93-0703
  市川窯    92-3113 
  松並陶苑   93-0936
  朱雀窯    93-0593 
  小砂焼体験センター陶遊館 93-0117

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